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学園愛辱小夜曲〜終わることのない絶望の宴〜

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タイトル学園愛辱小夜曲〜終わることのない絶望の宴〜
品番mgold_0068
タグ処女,女子校生,辱め,デモ・体験版あり,ルネブランド,学園もの,CGがいい,エロに定評,黒髪
メーカー濡汁
発売日2016/05/27
販売数
お気に入り数1039
レビュー数1
レビュー平均点0.5

【濡汁】クリトリスにおちんちんを挿入されてボリュームボディ処女がヤラれ顔するエロゲ

歪んだ愛情×輪●×大量汁 ヒロインを襲う、逃れることのできない理不尽な凌●! 大量の白濁液を浴びせられ、嫌悪が快楽に飲み込まれていく過程を徹底描写! 終わらない輪●の宴が今始まる! 凌●と輪●に特化した、完全黒系実用タイトルです。 裕福な家で育った少女・喜多嶋瑞貴(きたじまみずき)に父親の会社の経営悪化に伴って、政略結婚の話が浮かび上がった。 「卒業を待って、自分は歳の離れた男の元へ嫁に行く……」 人並みの恋愛も経験できず、また父の会社を家族で盛り立てていこうという夢もついえて 寂しく思う瑞貴だったが、他に自分にできることなどなにもない。 今まで育ててくれた父のため、会社の従業員のため、弟のため、と結婚を承諾し、せめて卒業まで、生徒会の仲間や友達と、学園生活を楽しもうと決意する。 だが、そんな平和な日々も長くは続かなかった。 ある日校門の前でガラの悪い男たちに拉致された瑞貴は、そのまま乱暴されてしまう。 激しい凌●の末にボロ雑巾のように捨てられて、打ちひしがれる瑞貴。 「警察に行こう」という弟の言葉にも頷くことはできなかった。 「このことが公になったら、私の婚約は破棄されてしまう……!」 そうなれば自分を頼ってくれる人たちを裏切ることになってしまうだろう。 それだけは絶対に避けなければならなかった。 「自分が耐えればうまくいく」そんな希望を打ち砕くかのように、瑞貴を襲う魔の手。 婚約者にさえ未だ捧げていなかった純潔は望まぬ形で奪われ、やがて身体の中も外も、男たちの白濁した欲望で汚されていく。 凌●の果てに、瑞貴を待っている未来とは――?

学園愛辱小夜曲〜終わることのない絶望の宴〜
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姉は家族を守るために結婚を決意したにも関わらず、逆恨みした弟によって、輪●種付地獄の刑で苦しむという作品。 ストーリーはレ●プ中心の単調な作りですが、姉視点の完了後には、別CGによる弟視点が追加されるのが良いです。 本作の魅力は、輪●され続けても快楽堕ちしないこと。何度も繰り返される膣内射精に、妊娠の恐怖を感じ続けます。 「ま、まだ出てる…こんなの、ほんとに赤ちゃんできちゃう」と嘆くのは4割近くあり、父親不明の子も身籠ります。 問題点は、妊娠ENDが2つしかないこと。受胎の危険を訴える量が多いだけに、数が少ないと感じます。 他方、日常シーンは家族を心配する描写がメインとなりますが、ピルを飲んだりするなど、妊娠を意識する描写もあります。 しかし、シーンとしては一つ二つのため、「妊娠に怯える日常」という描写としては不足している感じがあります。 (B2,危険日なし,妊娠報告なし,HBあり)

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