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少女魔法学リトルウィッチロマネスク editio perfecta

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タイトル少女魔法学リトルウィッチロマネスク editio perfecta
品番ggs_0849
タグ魔法少女,シミュレーション,恋愛,デモ・体験版あり,ファンタジー,CGがいい,ゲーム性に定評,演出がいい,音楽がいい,世界観がいい
メーカーリトルウィッチ
発売日2013/09/13
販売数
お気に入り数1278
レビュー数2
レビュー平均点0.5

【リトルウィッチ】おち○ちんがデカイおじさんと金髪魔法少女がSEXするエロゲ

主人公・ドミノは9人目の大魔法使いとなりました。 しかし、グリモワで暮らす他の大魔法使いたちは魔法を学問ではなく、出世するための道具としてしか見ていません。 ドミノはそんな彼らのあり方に嫌気がして、ひとり帝都を離れ、辺境にある1000年以上昔から建つと言われる「黒の塔」に住むことを決意します。 しかし他の大魔法使いたちが、そんな勝手を許すはずもありません。 彼らはそれを許す条件として、ひとつの課題を持ちかけてきました。 「3年間で、一人前の魔法使いを育てること」 通常魔法使いになるには、何十年もの修行が必要です。 しかも彼が育てることになった二人―― アリア・ヴァンクリフとカヤ・シャビエは、魔法院でももてあましていた、一癖も二癖もある女の子たち。 「ムチャクチャだ…」 果たしてドミノは、この難題をクリアすることが出来るのでしょうか…?

少女魔法学リトルウィッチロマネスク editio perfecta
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実用度は低めです。 育成の為にダイスの出目をマウスクリックで調整する必要がありますし、 その上でクエストや魔法習得の順番などを考えるというゲーム的な要素は多い作品です。 とは言え単独攻略ならば難易度は高くなく、 ダイス調整もプレイ数で救済されるのでライトゲーマーでも安心です。 ただ同時進行のスケジュール管理を考えるくらいになった時に、 このゲームの本当の面白さが見えてくると思います。 いかなるプレイヤーでも1プレイで制覇できないのは良いバランスだと思います。 各ヒロインのストーリーもそれなりに良くできていると感じましたし、 対象でないヒロインの絡め方も感心させられました。 些細なイベントが膨大な量で私は1プレイに20時間程度かかってしまいました。 サンプルCGの複数プレイはおまけ的なものなので、 本編では期待しないでください。

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