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MinDeaD BlooD〜支配者の為の狂死曲〜CompleteEdition Windows7対応版

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タイトルMinDeaD BlooD〜支配者の為の狂死曲〜CompleteEdition Windows7対応版
品番ggs_0530
タグ辱め,バイオレンス,姉妹,バトル,ゴシック系,学園もの,キャラクターがいい,シナリオがいい,音楽がいい
メーカーブラック・サイク
発売日2011/03/18
販売数
お気に入り数289
レビュー数2
レビュー平均点0.5

【ブラック・サイク】おじさんとドM姉妹がハメ潮するエロゲ

本土西端の海上に建設された人工都市『千砂倉』――。 それはバブル絶頂期に計画され、そして頓挫した一大アミューズメントパークを利用し、 高級リゾート地として整備した街である。 街の中央部には、『佐伯邸』と呼ばれる洋館が建っており、七瀬しずるはその地下で目を覚ました。 まどろんだ意識の中、ふと気付けば自分に寄り添う二人の美少女、麻由と麻奈――。 しどけなく裸体をさらした彼女達に、しずるは血を吸われ、そして肉の快楽を与えられた。 自分は誰なのか……。 何故、こんなところにいるのか……。 いくつもの疑問は、溶け込むように魅惑的な血の香りと、快楽的な衝動によって打ち砕かれた。 過去の記憶など思い出したところで意味はない。 『せっかく吸血鬼になったんだ。それなら吸血鬼の愉しみ方ってもんを、味わわせてもらうまでだぜ』 不死身の肉体を手に入れたしずるは、そう言ってほくそ笑んだ。 時を同じくして、一人の少女が千砂倉の街に足を踏み入れた。 栗色の髪と、血のように赤い眼。 まだ幼ささえ残る容貌とは不似合いな、憎悪と殺意に満ちた声がこぼれる。 『吸血鬼は――全て排除する――!』 見えない糸で繋がれた、『奪われた者』と『与えられた者』。 やがて二人は出会い、物語の幕が開く。 それは敵としてか、それとも―― あたかもその結末を知っているかのように、一本の桜の樹がざわっと風に揺れ、血のように赤い花びらを散らした……。

MinDeaD BlooD〜支配者の為の狂死曲〜CompleteEdition Windows7対応版
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ボリュームは多いですが、メーカー色がかなりでています。 つまり陵●ばかりということです。 適当にプレイしてるとCGが埋まりません。 ゲーム性を求めない人のためにイージーモードが欲しかったかな?とは思います

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