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ブラン・ノワール〜淫襲の魔女裁判〜

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タイトルブラン・ノワール〜淫襲の魔女裁判〜
品番ggs_0421
タグお姫様,シスター,巨乳,辱め,羞恥,ファンタジー,Windows10対応作品
メーカー極フェロ
発売日2010/11/20
販売数
お気に入り数103
レビュー数1
レビュー平均点0.5

【極フェロ】巨乳シスターが羞恥する辱めもののエロゲ

ブランドゥールの第二王子レオンは、 魔族の母を持つ『異形の血』である事から、 実の兄である領主に謀反を疑われる。 無実の罪により暗殺され、森に捨てられたレオンは、 不思議な力によって生き永らえ、 すべてを奪った領主に復讐を誓う。 13年後、クロエと名を変えたレオンは 王宮に近い修道院に修行僧として潜り込んだ。 そこには領主の寵愛を受ける白の聖女・ソフィーティアと、 領主の実の娘である王女・ジョゼフィーヌの姿があった。 復讐の機会を窺うレオンの前で、それまで影を潜めていた魔族達が、 味方するかのように、突然ブランドゥールを襲い始める。 ――レオンの復讐が、幕を開けた。

ブラン・ノワール〜淫襲の魔女裁判〜
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ファンタジックな世界が舞台だという事なので、てっきり触手とか異形の魔物とかがお相手の中心になるのかなと思いきや…あくまで魔女の濡れ衣をかけられた二人のヒロインに人間の子供を宿させて、とりついた魔物を追っ払って浄化させてやるという目的で主人公や領民の男達に輪●され種付けされまくるという内容だったので少々意外でした。まぁ個人的には触手は属性外なので、むしろラッキーでしたが。 それに聖女と王女といった高貴な身分のヒロイン二人が両方とも実はムッツリスケベ娘で、嫌がるのは本当に最初の方だけでアッという間にチンポやザーメンといった淫語叫びまくりでエロエロに乱れてくれるのが非常に良かったです。 ただゲームの目的が二人のヒロインを妊娠させる事という割に、意外にもボテ腹セックスのシーンが「魔族の罠」エンドにしか用意されていなかったというのは正直ちょっぴり残念でしたね。

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