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イオナ物語

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タイトル イオナ物語
品番d_082010
タグファンタジー,男性向け,おっぱい,中出し,巨乳,辱め,着衣,ロールプレイング,バニーガール,水着,制服,成人向け
メーカー金色猫
発売日2015/06/24 10:00
販売数1757
お気に入り数258
レビュー数10
レビュー平均点0.5

【金色猫】恥部がエロい水着学生が中出しするエロゲ

現在のバージョンは2.1になります。 更新内容はファイル付属のテキストをご覧ください ■ストーリー■ フィルセリア魔法学園在籍の3年生・イオナ あらゆる難病を完治させるというメローデの霊薬を求め 彼女は自分が生まれ育ったダーナの町へと帰郷する そこで出会った不思議な魅力を持つ女性・ホルン… 霊薬を手に入れるため、ホルンに招かれるままに イオナは彼女の経営する酒場で働くことになる 若く美しい身体を男達の前に晒しながらも イオナは淫欲に溺れることなく目的を達成することができるのか… ■ゲーム内容■ ●酒場内で発生する様々なHイベント… 更に客の男達と顔馴染みになる事で イベントは町中やその他の場所でも発生します ●ほぼ全てのイベントに淫欲度による段階別の差分があり イオナの反応が徐々に変化していきます。 ●淫欲度やフラグによってエンディングも変化 特定の男性客と関係を重ねる事でサブエンドが発生することも… 一度見たイベントは回想ルームでいつでも閲覧可能です。 ●RPG部分はあくまでも王道 メダルアイテムの収集や錬成・パッシブスキル… 特定のボスに敗北する事でHイベントも発生します。 ●周回プレイによる装備・レベルの引き継ぎが可能 更に周回特典のアイテムで2周目以降はプレイがスムーズに イベント・エンディングの回収にお役立て下さい。 ■体験版について■ ・製品版とは細かい仕様や内容が異なります ・セーブデータは製品版への引き継ぎに対応しておりますが 予期せぬ仕様の変更等により引き継げなくなる可能性もあります。 ・当作品はRPGツクールVX Aceで作られています。 プレイするために最新版の「RPGツクールVX Ace RTP」が必要です。

イオナ物語
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作者さんが制作過程において超大作のつなぎ目として「紅炎のラキア」(2作目)と「淫魔領リヴィオラ」(4作目)の間に入れた短編RPG(3作目)で、シリーズ5作品の原点とも言うべき(エピソード・ゼロ)作品です! 最新作の「追憶のティルヴァーユ」(5作目)時点では既に亡き故人となっていた(回想シーンサブキャラの)イオナですが、夫と出会うまでのちょっとした冒険が描かれており、後の「黒麗のレイナ」(1作目)へとお話が移ることとなります。 主人公のイオナはレイナのママンだけあってクールビューティな性格で、色々と協力してくれる娼館の主「ホルン」の依頼をこなしていき「メローデの霊薬」を求めていく事になりますが、短編とはいえしっかりと戦闘や酒場でのバイトによるエロシーンが詰まっておりますので超オススメする作品です! ちなみにまだ誕生していないはずのウサギ精霊さんも時空をも超越してしっかりと登場しますので心配無用であります(笑) 作者さんの今後の作品構想では(7作目あたり?)夫と出会ったあたりからのエピソードも既にお持ちのようなので私個人としても今度は超大作の予感がしますがこちらの方も(まだちょっと先のことですが)とても楽しみでありますw

価格の割に、安定した丁寧なつくりのRPG。どちらかというと、本格派RPGかな。終盤戦は装備しっかりしてるとちょろすぎますけどw とはいえ、今回ぬるい難易度にしたっていう割には、序盤中盤が結構全滅したしボスとかなりギリギリのバトルしていたな。。。 半面エロはやや薄味ですね。努力はしてるし、悪くない出来ではあるんだけど、ヒロインに全く感情移入というか納得できないので、常にエロシーンが唐突に感じられるというか・・・。テキストも平凡といいますか。いや悪くはないんですけどね!? まとめると、エロはスパイスくらいの気持ちでRPG部分を強く求めている人にはオススメ。エロも悪くはないんですけど、エロシーンみるのにちょっと面倒な作業いるのもマイナスポイントはいるなあ。まあ次回作は、機会あれば購入しようとは思ってますけどね。

追憶の~をプレイしてなかなかよかったので、過去作で一番安くキャラもクールなツン系ぽかったのでなんとなくこちらを購入 追憶もテキスト的にはとても短いですが、もっと堕ちていくまでの過程がしっかりあった気がするのですが、この作品は羞恥心とか屈辱感などの表現が感じられなく抵抗もほぼなく簡単に咥えたり入れさせたりしていて全くダメでした。 RPG部分は似たようなシステムですが、追憶がシンボルでそれ以前の作品はエンカウントなのをイオナを買ってから知ったのですが、エンカウントは面倒なのでシンボルの方がよいですね。 次回作に期待して過去作は買わないことにします。

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