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プリンセスボディAS~孕み姫たちの後宮物語

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タイトル プリンセスボディAS~孕み姫たちの後宮物語
品番d_039207
タグデモ・体験版あり,触手,フェラ,辱め,巨乳,アドベンチャー
メーカーboinesoft/ぼいんソフト
発売日2011/07/21 09:50
販売数1756
お気に入り数355
レビュー数3
レビュー平均点0.5

【boinesoft/ぼいんソフト】貧乳触手がフェラする辱めものエロゲ

○特徴・シチュエーション・内容 ・膨らむ乳房! 孕む美姫! 思い通りの女体に創り上げる喜びがここにある! 前作をはるかに凌駕するイベントの数々で思う存分孕ませろ!! ・素乳から魔乳まで、乳房の大きさは5段階。好みの乳房に作り替えて、后の座を手に入れる!! ・本格的な調教シミュレーション要素を満載した女体改造育成と並行して進む重厚なストーリー展開。愛の為に自らの身体を作り替える姫たちの恋慕がここに。 ・様々な魔道具や乳房の大きさによってキャラクターCGのパターンが変化。イベントCGでも乳房や乳首のサイズが変わります。 ・各種鑑賞シーンをご用意。イベントCGのみならず、立ち絵鑑賞も付いて、着せ替え感覚で愉しめます。 ・孕ませ、超乳、膨乳、女体改造、お姫様などの属性がある方にオススメです。 ○ストーリー 近衛騎士ヘリウムは、恋人でもあった王家の姫『アリン』を傭兵に犯●れ、彼らに利用されてしまう。 しかし、ヘリウムが長い年月を掛け傭兵らを殺害した時、アリンは既に傭兵たちの手管によって淫乱で卑猥な牝と成り下がっていた。ヘリウムは、彼女や傭兵との間に生まれた姫『アクア』を犯し、孕ませることで復讐を果たす。(前作・プリンセス・ボディ~寝取られた王女の孕ませ痴情) やがて、ヘリウムは魔道具を駆使し、自らの後宮を着々と作り上げ、女たちを孕ませ続けていた。 そこは正に『ヘリウム王国』と呼べる彼の為の世界。 そして、アリンとアクアはその女主の座を争うようになっていた。 だが、若さで勝るアクアの勢力は着実に後宮を支配していくようになり、アリンは秘蔵の姫を王城から呼び戻すことにした。 彼女の名は、『ランザ』という……。 ●●ャラクター ・ランザ =(CV:鈴音華月) 本作のヒロイン。 アリンの娘で、本国の王宮へ預けられ、育てられていた。 しかし、アリンとアクアの確執から、呼び戻され、ヘリウムの后の座を争うことになる。 ヘリウムの睾丸を元にして作られた魔道具『陰茎獣(キメラ)』でアリンが妊娠した『ヘリウム』由来の、初姫。 本人はそのことを全く知らない。 ・アリン =(CV:香澄りょう) オルベア王家の王女だったが、ヘリウムと密会しているところを傭兵たちに襲われ、辱めを受ける。 それをキッカケにして傭兵たちと淫猥な日々を過ごし5人の姫をもうけたところで、ヘリウムの復讐に合い、それ以後はヘリウムに忠実な牝姫として今日に至る。 ヘリウムの本性(?)を知る、ほぼ唯一の人物で、授けられた知識で魔道具の開発を任されている。 本作では、彼女の視点を通して物語が進んでいく。 ・アクア =(CV:中家志穂) アリンが傭兵との間に産んだ初めての子で、ヘリウムが復讐のターゲットに選んだ最初の姫。 ヘリウムの魔道具によって体を弄ばれるも、それを愛として受け入れたことで忠実な孕姫としてヘリウムの館に住まう女官たちの統率を任される。 魔道具によって超大になった乳房は、女官たちから羨望の眼差しを集めている。 ヘリウムとの間に生まれた『ディーバ』を后の座につけようと、躍起になっている。 ・オーラ =(CV:東かりん) アリンが傭兵との間に産んだ『前五姉妹(さきのごしまい)』の一人で、アクアの妹姫。 ヘリウムの愛の重さに耐え切れず、館を飛び出して修道女となっていた。 しかし、アリンによって呼び戻され、ランザの精神的な支えとなる。 博愛の姫として女官たちからの信望はあるものの、彼女は自分が裏切り者であるという意識を心の片隅に抱えたまま日々を過している。それ故にヘリウムに体を捧げることになるランザへの思い入れは強く、献身的である。 ・アルマ =(CV:ヒマリ) 『前五姉妹(さきのごしまい)』の一人。オーラやノアと仲が良いが、自分の出生から、あまり自己主張をしない。 ○仕様 女性フルボイス CGに対するHシーン比率 100% ゲーム中画面解像度 800×600 ※このゲームはアドベンチャー要素のある調教シミュレーションゲームです CG鑑賞/イベント鑑賞あり(鑑賞モードSSあり) 原画:舛舘俊秀 シナリオ:御倉たな 音楽:せんたろ/ヨナオケイシ/梅本竜/koishi 企画・ディレクション:御倉たな

プリンセスボディAS~孕み姫たちの後宮物語
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かなりレベルの高い抜きどころ満載の作品です 続編出てくんないかな

操作がマンネリの繰り返しで退屈する上、進め方がシビアすぎる。そこ以外は良し。

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