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ガチゆるヒーローバトル 姫巫女銀河

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タイトルガチゆるヒーローバトル 姫巫女銀河
品番bpartner_0014
タグ辱め,ギャグ・コメディ,デモ・体験版あり,Windows10対応作品
メーカーライアーソフト
発売日2014/05/16
販売数
お気に入り数484
レビュー数2
レビュー平均点0.5

【ライアーソフト】微乳女子校生のケツマンコが丸見えなエロゲ

平成の大合併で対立し平行線を辿った市町村が、その決着法として取り入れた非公式な戦いがあった。各自治体を代表するキャラクターたちによって行われる、肉体言語による熱い討論。すなわち「ガチゆるバトル」である。力あるものが全てを得るやり方はわかりやすく、非公式なものであったこの‘論戦’は熱狂的に支持されてきた。 が、それも今は昔。すでに大合併は収束し、かつての熱い討論も伝説のものとなった。と思われていたのだが─── あの「ガチゆるバトル」が帰ってきた! 発端は北海道でも僻地に存在する地方自治体、芦原市。 ここの市長のやらかしによって、大きく穴の開いた市の財政を立て直すため、過去のものとなっていたガチゆるバトルを復活させ、近隣の市町村を侵略───もとい合併を試みるのだ!肉体言語による話し合いでもって! 芦原市を代表するキャラクターは、ローカルヒーローの「姫巫女銀河」。マッドサイエンティストの父親趣味で、100万馬力の改造人間に生まれ変わった悲劇の少女だ。 スペック的には勝ったも同然の闘いだが、しかしひとつ大きな問題が存在している。それは金。市長が派手にやらかしたため、芦原市の財政は合併が終了するまで持ちそうにない…… ただ戦って勝つだけではダメだ。幸い戦っているのは女の子。破れやすい衣装や、ハプニングの起こりやすい舞台を用意し、その痴態を有料配信することで資金を稼ぎ、芦原市を破綻から守るのだ! というわけで、プレイヤーはヒーロー娘のサポート役となり、彼女の闘いを手助けしながらその活躍と痴態をカメラに納め、有料配信することによって市の財政を救う事が目的である。 北海道全土を巡るガチゆるバトルのその後── 『 』はこちらっ!!

ガチゆるヒーローバトル 姫巫女銀河
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とてつもないバカゲーです。(win8.1で動作しました) きわどい冗談、パク(ry・・・オマージュの連発、邪悪すぎる主人公の思考などなど、ストーリーの飽きは感じずにプレイできます。 戦闘パートも少しレスポンスが悪いことがありますが、全体としては良好。 個人的マイナス ・エロ成分が今ひとつ 濃厚なカラミ成分は低めです。個人的には抜き成分は低めです。 個人的プラス ・バカ成分特盛 まじめに悪ふざけやってる感がすばらしい。オマージュネタ、内角攻め、久しぶりに(あえて言うなら)エロゲーであることを忘れて笑いました。 エロゲーとして買うと満足感はまずまずかもしれません。しかし、バカゲーとして買えば、十分すぎる満足感が得られます。純愛や陵●ではなく、純粋にバカゲーを、というのであれば、名作と言えるでしょう。

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